CAREER ADVISOR INTERVIEW

キャリアアドバイザーインタビュー
最高の決断をあなたに
キャリアアドバイザー
竹中 元気
Genki_Takenaka
竹中 元気
生まれも育ちも埼玉県!前職では建築資材の商社に勤めていました。人付き合いが大好きで、どんな出会いも大切にしています。

キャリアに対しての想い

転職というのは人生の大きな転機、迷いや不安はつきものです。そうはいっても、転職先を決める最後の決断はご自身でしていただかなければなりません。

そんな迷いや決断が伴う転職も、私たちがサポートをさせていただくことで、少しでもその不安を取り除き、また選択肢を増やすことができればと思っています。

この先何十年と働き続けるかもしれない職場選びですから、納得感のある選択肢の中から選んでいただきたいですし、何よりもご自身で「最高の決断」をしていただくために、私自身も少しでも多くの情報をご提供し、可能性を広げられるよう全力でサポートしたいと思っています。

キャリアに対しての想い

アドバイザーとしての強み

「話やすい雰囲気作り」が私の武器です。それは前職も含め培ってきたものだと自負しています。

転職の悩みや不安は言葉ではうまく表現できないことも多いと思います。もしクライアントの方が私たちキャリアアドバイザーを「話しにくい」相手と感じてしまうと、共有できる情報も少なくなり、結果として転職の選択肢を狭めてしまうことにもなりかねません。

転職活動では、クライアントの皆さまと私たちキャリアアドバイザーができる限り多くの情報を共有することが「最高の決断」への近道。だからこそ私は、クライアントの皆さまが何でも話したくなるような雰囲気作りを徹底しています。

「こんなこと言って大丈夫かな」と皆さまが思われることこそ、私たちが「ぜひ聞きたい」ことです。何でもお気軽にご相談ください。

アドバイザーとしての強み

印象に残った過去の事例

50代の女性の薬剤師の方のお話です。

訳あって数年のブランクがあった方なのですが、「困っている薬局があればどこでへでも行きたい」という、薬剤師としての熱い思いをお持ちの方でした。

薬局の面接・見学からお住まいの物件選びまで二人三脚で行ったのですが、二人で様々な地方を周る中で、ご本人のお考えやご希望も少しずつ変化をしていき、結果的には当初のご希望とはやや異なる薬局に就任を決められました。もちろん、ご本人はしっかり納得された上での「最高の決断」です。

ただ、もし初めからこの薬局を私がご紹介をしても納得はされなかったと思います。転職活動をされる中で様々な情報や刺激を受け、結果的にご希望は変化をしていきました。きっとご本人にとっても最初は考えもしない選択だったかと思いますが、そんな「気づき」の機会をご提供することも私たちの仕事なのだと再認識した事例でした。

印象に残った過去の事例

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